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"666"は獣の数字に非ず .

X51.ORG : "666"は獣の数字に非ず - 新約聖書に新たな研究結果

今日は6月16日、「616」death。
616とは、さき頃の研究によって判明したNumber of the beast(獣の数字)の正確な数字だそうです。
映画「OMEN」などで親しまれてきた「666」は間違いだったという研究発表があったのですよ。
…ウチの娘は6日の16時生まれdeath。
…嗚呼、我が娘が暗黒の支配者となる日も近い…。
posted by ジャイアント・ケーヨ 13:37comments(8)trackbacks(0)





死後、この世に姿を現すということ。

オレのお袋は平成4年の春に他界した。
お袋の家系は、俗に言う「出てくる」家系でして…。家族・親類の前に出てくるだけならまだしも、(関係者ではあるが)他人のところへ電話してきたりもする。(「K-yo's 悪nightmare夢」其のに「花嫁への電話」参照)
先日、青森の親戚のおばさん(お袋の兄の嫁)が亡くなりました。
オレは遠方ということもあり参列できなかったので、地元に住む弟が代表として参列してくれました。
葬式も終わり、ほっと一息ついたところでお袋の姉にあたるおばさんが切り出した話。
「今だから言うけど…」
オレのお袋は交通事故で亡くなった。家ではパーマ屋と花嫁着付けを生業としており、亡くなったときも花嫁着付けの予約が入っていた。
おばさんとお袋はレンタル用の着物を共有しており、普段はおばさんの家の衣装ケースに収まっている。残した花嫁着付けの仕事はおばさんが引き継ぐことになった。
お袋が亡くなってしばらくした頃、
「衣装ケースが毎晩ガタガタ音をたてる」
と、おばさんが打ち明けた。きっと残した仕事が気がかりなんだろう、おばさん、ちょっと我慢してね。と、オレはお願いした。
ところがこの話に隠されていた事実があった。
「今だから言うけど…」

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posted by ジャイアント・ケーヨ 15:07comments(7)trackbacks(0)